10代最後にDV男と付き合っていた時の話《まとめ②》

彼の元へ猛ダッシュ

 

 

《死にたい》

それがタクヤの口癖でもありました。

 

気を引く時は常に言っていて

馬鹿な私は毎回振り回されていました。

彼の家に無事到着

 

 

 

この時のことは衝撃的すぎて

正直覚えていません。

暴力をふるわれるとかが現実に起こるなんて

ましてや自分の彼が暴力をふるうなるて

考えられませんでした。

 

 

暴力を振るわれる日々

 

 

私も本当にアホで毎回

「これで暴力から解放される〜」と

信じ込んでいました。( 笑 )

 

解放策を考える毎日

 

考えるもののどれも実行するのが怖くて

いいなりになるしか出来ませんでした。

いつ死んでもおかしくないなー。

と思っていたので

正直将来諦めている部分もありました。

 

次のまとめはこの後に怒った携帯ショップでの出来事です!

 

 

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